えとせとら

光エレクトロニクス研究室

 
 

大局観を養う

 仕事や就職活動等など人生において大事な局面で重要な判断をせまられることがあります. その際、どう判断をするかが重要になりますが、毎回異なる状況下での判断になるので過去の例は適用できません. そこで、どう大局観を養うかということになりますが、この言葉の語源にあるよう将棋や麻雀等で鍛えて下さい. 瞬時の判断力と人を見る目を養えます. 


テンパる

 最近妙な言葉が流行ってます. 緊張したときに「テンパる」と言うようですが、麻雀用語の聴牌(てんぱい)は「あがり待ち」の余裕の状態を指す言葉なのに逆の意味になっています. 「テンパられる」ならわかりますが・・・


いい会社と悪い会社

 いい会社は社員がいきいき働いていますので職場の雰囲気ですぐ分かります. 大学の先輩が多いです.

 よくない会社は人事担当者さえ「およしなさいよ」という目で訴えかけてくる. 

「実力主義・成果主義に変えます( 皆が守れない交通標語)」なんて言う会社は・・・業績不振でもうすぐリストラ&賃金カット 

 借金で首がまわらないと副社長が銀行出身者(出向者)に


いい上司と悪い上司

 いい上司(何故か出世しない場合が多い)は悪い状況下でかばってくれますし、正月には年賀状を送ってくれます. もう一方の上司(仕事より「ごますりゴルフ大会」大好き)は、とにかく陰で足を引っ張りますし、年賀状代80円を出すのがおしいそうです. 顔に性格があらわれると思います. 

職場のお局様を決して敵にまわさないように! 社長の同期入社だったりしますので出張したときはお土産も忘れずに


よい先生、悪い先生

 勉強しないで成績「合格」だったら、「仏の西先生」、不合格なら「鬼の西」

 

 

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