大阪工業大学可視化ソフトウェア開発センターでは,そのままでは直接見ることができない様々な事象や現象を,画像処理やコンピュータ・グラフィクス,数値解析の手法を使って解析,再構成することで,視覚や触覚を通じて「可視化」するソフトウェアの開発に取り組んでいます.

※2015年4月,三次元画像解析ソフトウェア開発研究センターより名称変更しました.  

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