工作・実験フェア

本学では、真に活躍できるエンジニアを育成するために、ものづくり教育や環境教育をカリキュラムにも反映させた丁寧な教育を行っていますが、これらで培ってきた教育の実績から、地域の方々にも本学の持つ技術や知識、施設をご活用いただくために工作・実感フェアに引き継ぎ実施しています。

2013年度

未来を拓く。−深海のフロンティアたち

最新の技術や取り組みに触れる講演「テクノ・フォーラム」と、工学部のさまざまな専門分野で研究を行っている教員と学生たちが企画・運営する約50の「体験プログラム」などを実施しました
2013年11月26日、27日に開催した「工学実感フェア2013」では、地域のみなさまに大学のあたらしい動きと最新のテクノロジーをわかりやすくお伝えしました。

工学実感フェア2013


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2012年度

チャレンジ、日本。−夢をかなえるひとに−

技術は、国境を越え人々のこころを動かす。ものづくりには、常により良い世界へと変えるチャンスがあり、チャレンジしている人たちがいます。夢をつかんで、はなさない、あきらめない。本学はそんなタフなエンジニアを育てています。
2012年10月27日、28日に開催した「工学実感フェア2012」では、小学生や中学生、地域のみなさまに大学のあたらしい動きと最新のテクノロジーをわかりやすくお伝えしました。

工学実感フェア2012


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2011年度

作ろう、日本。創ろう、未来。

2011年10月29日、30日に開催した「工学実感フェア2011」では、小学生や中学生、地域のみなさまに大阪工業大学の大宮キャンパスを開放しました。
最新の自動車や新幹線をつくっている人のおはなしやものづくりの楽しさ、おもしろさを実感してもらうたくさんのプログラムを行いました。
未来に、日本に。役立つテクノロジーの今をお伝えしました。

工学実感フェア2011


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2010年度

未来につながるテクノロジー

持続可能な社会の実現が課題となるなか、長期的な展望のもと、明るい未来の実現のために、日本には環境保全型の省エネ・省資源技術や、太陽光発電などの脱化石燃料技術など、世界最先端レベルのテクノロジーがあります。
2010年10月30日、31日に開催した「工学実感フェア2010」では、大学の新しい動きとともに、このような未来につなぐテクノロジーをわかりやすくお伝えしました。

工学実感フェア2010


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2009年度

未来をつくる技術にふれよう

手のひらから宇宙まで。テクノロジーは、いたるところで役に立ち、より良い未来を目指して進化しています。
2009年11月1日、3日に開催した「工学実感フェア2009」では、大学の新しい動きとともに、最新のテクノロジーをわかりやすくお伝えしました。

工学実感フェア2009


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2008年度

ホンモノに触れよう

2008年11月1日、2日に開催した「工学実感フェア2008」では、テクノ・フォーラムと題して「NISSAN GT-R」の開発責任者である 水野 和敏 様による「NISSAN GT-R」開発に関するご講演や日本自動車研究所から小林所長 様と荻野 様をお招きし、自動車の技術に関する講演や電気自動車についてのご講演を行っていただきました。

工学実感フェア2008


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