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学生生活 キャンパスライフ

各種届出書

休学

病気その他やむを得ない理由により、長期間欠席しなければならないときは、当該期または当該学年の末までの間休学することができます。
休学にあたっては、所定の願書に理由を証明する書類(診断書等)および学生証を添え、所属学部事務室を経て、学部長に願い出なければなりません。また、特別の理由がある場合に限り、引き続き翌学年度末まで休学が許可されることがあります。
休学の期間は通算して4年を超えることができず、また、休学期間は在学年数に算入されないことになっています。

復学

休学者が復学を希望する場合、所定の期間に所定の願書に復学できることを証明する書類を添えて、所属学部事務室を経て、学部長に願い出なければなりません。
願書を前記の期間に提出しない場合は、復学の意思がないものとみなされて除籍となります。
なお、復学時の年次は、休学したときと同じ年次になります。

退学

病気その他やむを得ない理由により、退学しようとするときは、所定の願書に理由を証明する書類および学生証を添え、所属学部事務室を経て、学長に願い出なければなりません。

再入学

退学した者または除籍となった者(学費等を所定の期日までに納入しない者・休学期間満了になっても復学を願い出ない者)が、再入学を希望する場合には、退学または除籍となった年度を含め、2学年度以内に限り(ただし、特別な理由がある者はこの限りではない)、所定の願書に検定料を添えて、3月1日から3月6日の間に、所属学部事務室を経て学長に願い出ることができます。
ただし、3月6日が休業日にあたる場合は、その翌日までとします。

転学部・転科

本学には転学部(他の学部へ)、および転科(他の学科へ)の制度が設けられており、志願先に欠員のある場合に限り、次の範囲内で志望することができます。

(転学部) 他学部の2年次へ
(転  科) 他科の2年次へ

転学部・転科はあくまでも志願先の学部または学科に欠員のある場合に限りますので、必ずしも志望どおりに許可されるとは限りません。
また、転学部・転科の試験はなく、原則として在学中の学業成績によって判定されますので、志願者は不断の勉学が特に必要です。
転学部・転科の志願者は、毎年度末の指定日に所定の願書に検定料を添えて、所属学部事務室に提出してください。欠員の有無および手続等詳細については、1月下旬頃から2月上旬頃掲示により発表します。

学生本人、保証人等に、次のような学籍事項等の変更があったときは、ただちに所属学部事務室へ変更の届出をしてください。

  1. 本人および保証人の氏名の変更(所定の変更届に戸籍抄本等を添付すること)
  2. 保証人の変更
  3. 本人および保証人の現住所、電話番号、本籍地等の変更(住居表示の変更を含む)
  4. その他学籍事項全般の変更

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