知的財産研究科
知的財産研究科では、時代の要請に応えて知的財産の保護と活用に貢献し、国際的に活躍できる、高度の知識・資格を有した専門的職業人を養成します。このために自らのキャリアと能力形成に意欲的であって、惜しみなく努力する人材を広く求めます。
募集研究科・入学定員
| 研究科 |
専攻 |
課程 |
入学定員 |
| 知的財産研究科 |
知的財産専攻 |
専門職学位課程 |
30人 |
出願資格
次の各項のいずれかに該当する者
- 日本国内の大学を卒業した者および2011年3月卒業見込みの者
- 大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者および2011年3月までに授与される者
- 日本国籍を有し、外国において学校教育における16年の課程を修了した者および2011年3月までに修了見込みの者
- 文部科学大臣の指定した者
- 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者
- 本大学院において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた場合で、22歳に達した者
日程・選考方法
| 研究科 |
選考方法 |
試験日 |
出願期間 |
合否発表日 |
知的財産
研究科 |
|
[第1回]
2010年7月3日(土)
[第2回]
2010年11月6日(土)
[第3回]
2011年2月19日(土) |
[第1回]
6月17日(木)~23日(水)
[第2回]
10月20日(水)~27日(水)
[第3回]
2月2日(水)~9日(水) |
[第1回]
7月17日(土)
[第2回]
11月18日(木)
[第3回]
3月9日(水) |
- 出願に先立ち、必ず事前相談を行うこと。
- 第3回入試において、外国籍を持つ者の出願は日本国内居住者に限る。
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出願資格
次の各項のいずれかに該当し、出願までに社会人として職を有した者
- 日本国内の大学を卒業した者
- 大学評価・学位授与機構から学士の学位を授与された者
- 日本国籍を有し、外国において学校教育における16年の課程を修了した者
- 文部科学大臣の指定した者
- 専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以降に修了した者
- 本大学院において、個別の入学資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた場合で、22歳に達した者
日程・選考方法
| 研究科 |
選考方法 |
選考日 |
出願期間 |
合否発表日 |
知的財産
研究科 |
|
[第1回]
2010年7月3日(土)
[第2回]
2010年11月6日(土)
[第3回]
2011年2月19日(土)※ |
[第1回]
6月17日(木)~23日(水)
[第2回]
10月20日(水)~27日(水)
[第3回]
2月2日(水)~9日(水) |
[第1回]
7月17日(土)
[第2回]
11月18日(木)
[第3回]
3月9日(水) |
- 出願に先立ち、必ず事前相談を行うこと。
- 第3回入試において、外国籍を持つ者の出願は日本国内居住者に限る。
※【第3回入試のみ】 仕事の関係で、選考日に都合がつかない場合は、可能な範囲で選考日を変更することができる。
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出願資格
日本語能力を有する外国籍の者のうち次の各項のいずれかに該当し、かつ入学後は原則として「出入国管理及び難民認定法」による「留学」の在留資格を取得または更新できる者
- 外国において学校教育における16年の課程を修了した者および2011年3月までに修了見込みの者
- 上記1.に準ずる能力を持つと本大学院において認めた者
日程・選考方法
| 研究科 |
選考方法 |
選考日 |
出願期間 |
合否発表日 |
知的財産
研究科 |
- 論文(90分)
- 面接試問
- 書類審査
推薦書、成績証明書他
|
2010年11月6日(土) |
10月20日(水)~27日(水)
(窓口出願のみ) |
11月18日(木) |
- 出願に先立ち、必ず事前相談を行うこと。
- 入学時の条件:日本国内に居住し、本人の学費と一身上に関する一切の責任を負うことのできる確実な身元保証人がいること(学生不可)。ただし、該当する日本在住の保証人がいない場合は、母国の父母またはこれに代わる親族とする。
- 志願者が外国人留学生であっても日本国内における大学学部を卒業した者または卒業見込の者が、その後本学の専門職学位課程へ入学を希望する場合は、この外国人留学生入学選考を受験できないものとする。
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