大阪工業大学
一般入試
ココが推し

前期A日程

均等配点方式

前期AC日程

大学入試センター試験併用型 ※1

出願期間
2017年 12/25(月)
~2018年 1/16(火)
 
試験日
2018年 1/25(木)26(金)
  • ●『試験日自由選択制』で、2日間異なる学科の受験も可能です。
  • ●一般入試で、一番募集人員の多い入試です。
  • ●前期A日程を2日間出願する場合、入学検定料を10,000円減額します。

前期B日程

高得点重視方式

前期BC日程

大学入試センター試験併用型 ※1

出願期間
2017年 12/25(月)
~2018年 1/24(水)
前期A日程・AC日程と同時出願の場合は1/16(火)まで。
試験日
2018年 2/4(日)
  • ●『高得点重視方式』で、得意教科を最大限に生かせる入試です。
  • ●前期A日程・AC日程と併願すると合格のチャンスが広がります。
  • ●前期A日程・AC日程と同時出願する場合、入学検定料を10,000円減額します。

前期C日程

大学入試センター試験利用型 ※2

出願期間
2017年 12/25(月)
~2018年 1/12(金)
試験日
本学独自の学力検査などは課しません
  • 国公立大学と併願しやすい入試日程。入学手続金は、国公立大学前期日程の結果確認後(3月12日まで)に納入可能です。
  • ●複数の区分・学部・学科に併願ができ、最大32出願(16学科×2型)が可能です。

学内併願こそ合格を勝ち取るチャンス!

合格を勝ち取るには「学内併願」が効果的。2017年度入試では学内併願によって、一方の入試日程では不合格ながら、もう一方の入試日程で合格を勝ち取った受験生が多数いました。特に「前期A日程・AC日程」と「前期B日程・BC日程」を併願するパターンⅡは合格者も多く、おすすめです。

併願パターン不合格合格併願での合格者数
前期A日程前期AC日程69人
前期
A日程・
AC日程
前期
B日程・
BC日程
138人
前期B日程前期BC日程29人

※1:各A日程・B日程の試験得点に、大学入試センター試験の得点を加えて合否判定を行う入試です。
※2 : 大学入試センター試験の得点のみで合否判定を行う入試です。


合格のチャンスが広がる
第2(第3)志望制度対象入試 :
前期A日程・AC日程・B日程・BC日程

理系学部(工学部・ロボティクス&デザイン工学部・情報科学部)では、異なる学科で近い分野を学ぶことが可能。
学びの関連が強い4グループに分け、グループ内に限り第2(第3)志望を選択できます。(追加の検定料は不要です。)

1※1 工学部
都市デザイン工学科
建築学科
2※1 工学部
機械工学科
電気電子システム工学科
電子情報通信工学科

ロボティクス&デザイン工学部
ロボット工学科
システムデザイン工学科
空間デザイン学科
3※1 工学部
応用化学科
環境工学科
生命工学科
4※2 情報科学部
コンピュータ科学科
情報システム学科
情報メディア学科
情報ネットワーク学科

※1)各グループ内で第2志望学科を選択できます。合否判定は第1志望の志願者が有利となるよう、第1志望と第2志望の合格最低点に得点差を設定。また、必ずしも第2志望合格を発表するとは限りません。

※2)グループ4では、グループ内で第3志望学科まで選択できます。合否判定は第1~3志望の合格最低点に得点差を設けていません。また、必ずしも第2(第3)志望合格を発表するとは限りません。

グループ学部・学科第2(第3)志望制度概要
1 工学部 都市デザイン工学科
  • 各グループ内で第2志望学科を選択できます。
  • 第1志望学科に合格した場合には、第2志望学科での合否判定は行いません。
  • 合否判定は第1志望の志願者が有利となるよう、第1志望と第2志望の合格最低点に得点差を設けます。また、必ずしも第2志望合格を発表するとは限りません。
工学部 建築学科
2 工学部 機械工学科
工学部 電気電子システム工学科
工学部 電子情報通信工学科
ロボティクス&デザイン工学部 ロボット工学科
ロボティクス&デザイン工学部 システムデザイン工学科
ロボティクス&デザイン工学部 空間デザイン学科
3 工学部 応用化学科
工学部 環境工学科
工学部 生命工学科
4 情報科学部 コンピュータ科学科
  • グループ内で第2(第3)志望学科を選択できます。
  • 第1(第2)志望学科に合格した場合には、第2(第3)志望学科での合否判定は行いません。
  • 合否判定は、第1~第3志望の合格最低点に得点差を設けません。また、必ずしも第2(第3)志望合格を発表するとは限りません。
情報科学部 情報システム学科
情報科学部 情報メディア学科
情報科学部 情報ネットワーク学科

「ロボティクス&デザイン工学部 空間デザイン学科」を志望する場合は注意が必要です!

ロボティクス&デザイン工学部 空間デザイン学科が第1志望の人は、第2志望制度を利用する場合としない場合で受験教科・科目が異なります。第2志望制度を利用する場合は、指定以外の教科・科目を受験すると第1志望・第2志望学科ともに合否判定を行いません。

第2志望制度受験教科・科目
利用する 数学①「数学Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、A、B(数列、ベクトル)」・外国語・理科「物理、化学」から1科目選択
利用しない 数学②「数学Ⅰ、Ⅱ、A、B(数列、ベクトル)」・外国語・理科「物理、化学、生物」から1科目選択

【活用例】

機械・電気・電子系分野
  • 第1志望
    工学部 機械工学科
  • 第2志望
    ロボティクス&デザイン工学部
    システムデザイン工学科
化学・環境・生命系分野
  • 第1志望
    工学部 環境工学科
  • 第2志望
    工学部 生命工学科
情報系分野
  • 第1志望
    情報科学部 情報システム学科
  • 第2志望
    情報科学部 情報メディア学科
  • 第3志望
    情報科学部 情報ネットワーク学科

合否判定は

第1志望を優先して行います。学科選択にあたっては学びたい学部・学科から選ぶのはもちろん、過去の入試結果(合格最低点)をチェックしておくことも大切です。


NEW知的財産学部を併願できる
文理併願方式対象入試 : 前期A日程・B日程

理系学部を対象に「文理併願方式」を新設。ものづくりに直接関わる分野(理系学部)と、「ものづくり」を法律の視点で守り、ビジネスに活用する分野(知的財産学部)の2学部で合否判定を受けることができます。

【活用例】

どちらも第1志望として、合否判定を行います。知的財産学部の合否判定については、理系学部の受験教科・科目で行います。
(別途、併願検定料が必要です。)


学費免除のチャンス
特待生制度対象入試 : 前期A日程・B日程・C日程

一般入試前期の入試成績上位者の学費(入学金・委託徴収金を除く)を4年間全額または1年間半額免除します。

区分対象入試学費免除内容昨年度認定者数
特待奨学生前期A日程
B日程
4年間全額
学費免除
17人
入試選抜奨学生前期A日程
B日程C日程
1年間半額
学費免除
154人

詳しくは、学生募集要項をご確認ください。

[ 推薦入試で合格された方も、特待生にチャレンジしてください。 ]

公募制推薦入試、普通科高校特別推薦入試または専門高校特別推薦入試に合格し、入学手続を完了(入学手続時納入金を全額納入およびインターネット入学手続)した人が「特待生」にチャレンジする場合、一般入試前期A日程・B日程の入学検定料を免除します。
※一般入試にチャレンジした結果に関わらず、完了された入学手続は無効になりません。安心して積極的にチャレンジしてください。

出願はこちら

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