大阪工業大学公募制推薦入試
ココが推し

出願期間2017年11月1日(水)〜13日(月)
試 験 日2017年11月23日(木・祝)

出願はこちら

得意教科を生かせる
高得点重視方式

高得点教科の得点を2倍にすることで得点率アップ!得意教科を最大限に生かせる方式です。

昨年度 公募制推薦入試 合格者の
96.1%
高得点重視方式を併願!


合格のチャンスが広がる
第2(第3)志望制度

理系学部(工学部・ロボティクス&デザイン工学部・情報科学部)では、異なる学科で近い分野を学ぶことが可能。
学びの関連が強い4グループに分け、グループ内に限り第2(第3)志望を選択できます。(追加の検定料は不要です。)

1※1 工学部
都市デザイン工学科
建築学科
2※1 工学部
機械工学科
電気電子システム工学科
電子情報通信工学科

ロボティクス&デザイン工学部
ロボット工学科
システムデザイン工学科
空間デザイン学科
3※1 工学部
応用化学科
環境工学科
生命工学科
4※2 情報科学部
コンピュータ科学科
情報システム学科
情報メディア学科
情報ネットワーク学科

※1)各グループ内で第2志望学科を選択できます。合否判定は第1志望の志願者が有利となるよう、第1志望と第2志望の合格最低点に得点差を設定。また、必ずしも第2志望合格を発表するとは限りません。

※2)グループ4では、グループ内で第3志望学科まで選択できます。合否判定は第1~3志望の合格最低点に得点差を設けていません。また、必ずしも第2(第3)志望合格を発表するとは限りません。

グループ学部・学科第2(第3)志望制度概要
1 工学部 都市デザイン工学科
  • 各グループ内で第2志望学科を選択できます。
  • 第1志望学科に合格した場合には、第2志望学科での合否判定は行いません。
  • 合否判定は第1志望の志願者が有利となるよう、第1志望と第2志望の合格最低点に得点差を設けます。また、必ずしも第2志望合格を発表するとは限りません。
工学部 建築学科
2 工学部 機械工学科
工学部 電気電子システム工学科
工学部 電子情報通信工学科
ロボティクス&デザイン工学部 ロボット工学科
ロボティクス&デザイン工学部 システムデザイン工学科
ロボティクス&デザイン工学部 空間デザイン学科
3 工学部 応用化学科
工学部 環境工学科
工学部 生命工学科
4 情報科学部 コンピュータ科学科
  • グループ内で第2(第3)志望学科を選択できます。
  • 第1(第2)志望学科に合格した場合には、第2(第3)志望学科での合否判定は行いません。
  • 合否判定は、第1〜第3志望の合格最低点に得点差を設けません。また、必ずしも第2(第3)志望合格を発表するとは限りません。
情報科学部 情報システム学科
情報科学部 情報メディア学科
情報科学部 情報ネットワーク学科

「ロボティクス&デザイン工学部 空間デザイン学科」を志望する場合は注意が必要です!

ロボティクス&デザイン工学部 空間デザイン学科が第1志望の人は、第2志望制度を利用する場合としない場合で受験教科・適性検査が異なります。第2志望制度を利用する場合は、指定以外の教科・適性検査を受験すると第1志望・第2志望学科ともに合否判定を行いません。

第2志望制度受験教科・適性検査
利用する 数学①「数学Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ(積分法を除く)、A、B(数列、ベクトル)」・外国語
利用しない 数学②「数学Ⅰ、Ⅱ、A、B(数列、ベクトル)」・外国語

【活用例】

機械・電気・電子系分野
  • 第1志望
    工学部 機械工学科
  • 第2志望
    ロボティクス&デザイン工学部
    システムデザイン工学科
化学・環境・生命系分野
  • 第1志望
    工学部 環境工学科
  • 第2志望
    工学部 応用化学科
情報系分野
  • 第1志望
    情報科学部 情報システム学科
  • 第2志望
    情報科学部 情報メディア学科
  • 第3志望
    情報科学部 情報ネットワーク学科

合否判定は

第1志望を優先して行います。学科選択にあたっては学びたい学部・学科から選ぶのはもちろん、過去の入試結果(合格最低点)をチェックしておくことも大切です。


NEW知的財産学部を併願できる
文理併願方式

理系学部を対象に「文理併願方式」を新設。ものづくりに直接関わる分野(理系学部)と、「ものづくり」を法律の視点で守り、ビジネスに活用する分野(知的財産学部)の2学部で合否判定を受けることができます。

【活用例】

どちらも第1志望として、合否判定を行います。知的財産学部の合否判定については、理系学部の受験教科・適性検査で行います。
(別途、併願検定料が必要です。)


学費免除のチャンス
特待生チャレンジ制度

公募制推薦入試に合格したら、入学手続完了後に一般入試にチャレンジしよう!

昨年度 公募制推薦入試入学手続者のうち
252人が チャレンジ!

入学手続を完了した学科と同一の学科を受験する場合に限ります。その他、詳細については合格者に通知します。

[ 特待生に認定されると学費が免除されます! ]

一般入試前期の入試成績上位者(昨年度入試認定者171人)の学費(入学金・委託徴収金を除く)を4年間全額または1年間半額免除します。

※一般入試にチャレンジした結果に関わらず、公募制推薦入試で完了された入学手続は無効になりません。安心して積極的にチャレンジしてください。

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