学部入試

公募制推薦入試  (終了しました)

ここがポイント スタンダード方式:2科目均等配点 高得点重視方式:高得点科目の得点を2倍 2つの方式を同時出願できます。(高得点重視方式単独の出願はできません) 2つの方式は別々に合否判定しますので、併願すると合格の可能性が高まります。 女子優遇制度があります。 工学部建築学科と都市デザイン工学科間、電子情報通信工学科と電気電子システム工学科間および情報科学部各学科間で第2志望制度があります。

当該学校長が、学業・人物ともに優秀で本学に入学させるにふさわしいとして推薦した者で、次の各項のいずれかに該当する者

  1. 高等学校または中等教育学校を2011年3月に卒業した者および2012年3月卒業見込みの者
  2. 通常の課程による12年の学校教育を2011年3月に修了した者および2012年3月修了見込みの者
  3. 学校教育法施行規則第150条の規定により、2011年3月に高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者または2012年3月までに該当する見込みの者
    [ただし高等学校卒業程度認定試験合格者は除く]

注:出願資格3に該当する者のうち、学校教育法施行規則第150条7号に規定される者については、出願に先立ち本学において個別の入学資格審査を行い、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた場合のみ出願することができます。
①ただし、朝鮮高級学校出身者については、出願時に提出する学校の調査書により個別入学資格審査を行うので、指定期限までに審査を受ける必要はありません。
②なお、学校教育法施行規則第150条第5号に規定される高等学校卒業程度認定試験(大学入学資格検定含む)合格者については出願できません。

【お願い】身体に重度の障がいがある場合は、入試時の特別措置や入学後の就学上の配慮などについて確認する必要があるため、 出願に先立ち必ず入試部にご相談ください。

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選考日 選考地 出願期間 合否発表日
11月23日(水・祝) 大阪(本学)、
南大阪(堺)、京都、
神戸、奈良、和歌山、
岡山、広島、徳島、高松、福岡
11月1日(火)~11月11日(金)
【締切日消印有効】
12月3日(土)

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スタンダード方式

学部 学科 教科 適性検査
(素養を問う簡単なテスト)
時間 配点 満点
知的財産学部 知的財産学科 英語 「英語Ⅰ、英語Ⅱ、リーディング、ライティング」 60分 100点 200点
国語 「国語総合(古文・漢文を除く)、現代文」 60分 100点
情 報 科 学 部 コンピュータ科学科
情報ネットワーク学科
情報システム学科
情報メディア学科
数学② 「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、
数学B(数列、ベクトル)」
60分 100点 200点
英語 「英語Ⅰ、英語Ⅱ、リーディング、ライティング」 60分 100点
工  学  部 建築学科
都市デザイン工学科
電子情報通信工学科
電気電子システム工学科
ロボット工学科
機械工学科
数学① 「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ(積分法を除く)、数学A、数学B(数列、ベクトル)」 60分 100点 200点
英語 「英語Ⅰ、英語Ⅱ、リーディング、ライティング」 60分 100点
空間デザイン学科
環境工学科
生命工学科
応用化学科
数学② 「数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学A、
数学B(数列、ベクトル)」
60分 100点 200点
英語 「英語Ⅰ、英語Ⅱ、リーディング、ライティング」 60分 100点

高得点重視方式

注:スタンダード方式に出願する場合にのみ、同時出願できます。

学部 学科 適性検査
(素養を問う簡単なテスト)
配点 満点
知的財産学部 スタンダード方式の
出願学科と
同一学科
スタンダード方式の結果を利用 高得点科目の得点を2倍
200点
300点
情 報 科 学 部
工  学  部 上記以外の科目
100点

※両方式とも適性検査得点合計点が同点の場合には、高校成績(全体の評定平均値)の高点順に席次付けします。

高得点重視方式を併願すると・・・

高得点重視方式を併願すると・・・

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公募制推薦入試 入学検定料・併願検定料

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※2011年5月現在の予定です。問題作成の過程で変更になる場合があります。

数学 英語 国語
数学① 数学②
記述 記述 マークセンス マークセンス

※過去問や出題形式については、こちらで確認してください。

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公募制推薦入試の合格者が一般入試前期A・B日程で特待生にチャレンジする場合、つぎの優遇制度を適用します。ぜひ自分の学力に磨きをかけて特待生をめざしてください。このために勉強した努力は入学後の修学にもきっと生きるはずです。ヤル気のある人はこの優遇制度をどんどん利用してください。

優遇内容 一般入試前期A・B日程の入学検定料を全額免除 ※前期A・B日程で最大3回受験可能
対 象 者 公募制推薦入試合格者のうち、入学手続を完了(納入金を全額納入)した人
条  件
  1. 公募制推薦入試で入学手続を完了した学科と、
    一般入試前期A・B日程の受験学科が同一学科であること。
  2. 一般入試前期A・B日程以外の入試日程(前期AC・BC・C日程)を併願しないこと。
  3. 一般入試前期A・B日程で第2志望をしないこと。
【注意】
 1.上記以外のケースでは、一般入試前期A・B日程の入学検定料は正規の金額となります。
 2.一般入試前期C日程で特待生にチャレンジする場合は、優遇制度の対象になりません。

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