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  • 2016年10月19日(水)

ナレッジキャピタル「The Lab.みんなで世界一研究所」の大阪工大ブースが模様替えしました!


学生たちが制作した壮大な映像に子どもも興味津々♪
学生たちが制作した壮大な映像に子どもも興味津々♪
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学生たちが制作した壮大な映像に子どもも興味津々♪
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天井から落ちてくるボールをはねかえすなどゲーム感覚で楽しめます

先日、グランフロント大阪(大阪市北区)のナレッジキャピタル3階「The Lab.みんなで世界一研究所」の大阪工大ブースが模様替えしたという情報をキャッチしましたので、早速調査に行ってきました!

今回の展示は、空間デザイン学科とロボット工学科の共同企画。925日に開催した来春開設の梅田キャンパス体験イベントでも大好評だった、人の動きに反応して、映像が動くインタラクティブデモ体験と、話題のプロジェクションマッピング技術を融合させた「SML PROJECTION」と呼ばれるものです。

普段、私たちの目に見えているモノのサイズを大小さまざまな視点で変化させた映像や壮大な景色の映像の中に、自分の姿がアバター(分身)として投影され、映像空間に入り込んだような疑似体験をすることができます。

もし、自分の体が指先ほどの大きさになったり、大自然の中に飛び込んでみたり...と自在に異空間を行き来できたら...
考えただけでもワクワクしてきますよね♪

映像データは、空間デザイン学専攻の大学院生と同学科の学生有志がアイデアを出し合って、制作しています。

皆さんもぜひ、会場に足を運んで体験してみてくださいね。

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