1. トップページ
  2. 社会・地域連携
  3. 「ナレッジキャピタルワークショップフェス」に参加協力しました

社会・地域連携

「ナレッジキャピタルワークショップフェス」に参加協力しました

2017年8月4日

  • 「ハコスコ」でバーチャルリアリティを体験する小学生たち 「ハコスコ」でバーチャルリアリティを体験する小学生たち
  • 保護者と熱心に英語の問題に取り組む様子 保護者と熱心に英語の問題に取り組む様子

 7月29日、ナレッジキャピタル主催「ワークショップフェス」に情報科学部情報ネットワーク学科矢野浩二朗准教授と学生プロジェクト「スマラボ(Smart Learning Lab)」が協力しました。このイベントは大阪近郊の小学生を対象とした多彩なワークショップで、春、夏、秋と年3 回開催しています。
 矢野准教授率いる「スマラボ」の学生たちは2014年度から同イベントに協力しており、今回は「バーチャルリアリティで学ぶ『みらいの教室』今回のテーマは「英語」です!」を開催し、38人の小学生が参加しました。
 参加した小学生たちは学生のサポートのもと、段ボール製のゴーグルにスマートフォンを取り付けた「ハコスコ」を用いてバーチャルリアリティによる海外旅行を体験しながら、英語の都市名を当てるパズルやかくし絵を楽しみました。低学年にはやや難しい問題もありましたが、タブレットに用意されたヒントを活用し、保護者と一緒に協力しながら熱心に取り組む姿が見られました。

一覧はこちら

  • 川上村での取り組み
  • 情報の公表
  • 資料・願書請求
  • 広報誌(おおよど、後援会会報、学園広報誌「Flow」)

ページの上部へ

大阪工業大学