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「梅田キャンパス見学会」を実施

2016年12月16日

  • 吹き抜けの大空間「ラーニング・コモンズ」で宮岸副学長が新学部の特長を説明 吹き抜けの大空間「ラーニング・コモンズ」で宮岸副学長が新学部の特長を説明
  • 担当職員の説明を受け、最新モビリティ「NINEBOT」を試乗 担当職員の説明を受け、最新モビリティ「NINEBOT」を試乗
  • 21階「キャンパスレストラン」からの眺望に歓声をあげる参加者 21階「キャンパスレストラン」からの眺望に歓声をあげる参加者

 12月9、10日に来春開設する梅田キャンパスOIT梅田タワーで高校生、予備校生、保護者、高校・予備校教員を対象とした「梅田キャンパス見学会」を実施しました。
今回の見学会は、ツアー形式でロボティクス&デザイン工学部の学びの拠点となるキャンパス内の施設を紹介するもので、各回定員100人の完全予約制。2日間で計6回のツアーは、全ての回がほぼ満席になる盛況ぶりでした。
 オープニングガイダンスでは、宮岸幸正副学長とロボティクス&デザイン工学部・学部長就任予定の大須賀美恵子教授が新学部の学びの特長である「デザイン思考」や、1年を4つの授業実施期間に分ける「クォーター制」、学科の垣根を越え、共通の課題に取り組む「PBL(Problem Based Learning)」を説明。続く見学会では、学生の自発的な学修を促す「ラーニング・コモンズ」や各学科の学生生活の中心となる「デザインスタジオ」「学生実験室」、21階の「キャンパスレストラン」を見学しました。産学連携の拠点となる「ロボティクス&デザインセンター」では最新モビリティの体験試乗を実施し、参加者たちは最新テクノロジーに触れ、新学部の学びに期待を膨らませていました。
 梅田キャンパスでは、社会トレンドを常に感じられる立地を生かし、技術とデザインを融合した新しい学びを提供し、人々に感動を与える革新的な製品やサービスイノベーションを創出できる人材育成に取り組みます。


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