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国際PBL(オンライン)プログラム

双方向型仮想ロボットのための画像処理プログラミング
Image Processing for Interactive Virtual Robot

SDGs該当理由

  • 4:シミュレータを活用することにより、高価なハードウェア等を所持せずともロボットに関するプログラミングを学習することができる。

プロジェクト内容

ロボットのシミュレータを利用したプログラミングを行う。仮想世界をデザインし、カメラ等のセンサを備えた仮想ロボットが、様々なタスクを遂行できるようにプログラミングする。

In this project, we will be programming a robot simulator. The virtual robot is interactively controlled using human poses, gestures, etc. acquired from the camera.

ホスト校(参加校)

大阪工業大学(枚方キャンパス)
担当:村木 祐太、鎌倉 快之、神納 貴生、平山 亮(情報科学部)
海外協力校(参加校):
タマサート大学シリントーン国際工学部(タイ)
担当:Toshiaki Kondo、Itthisek Nilkhamhang

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大阪工業大学