報道機関向け教員一覧

画像処理

検索キーワード:「画像処理」 3件見つかりました。

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工学部 電子情報システム工学科

藤村 真生 (フジムラ マサオ)

准教授 博士(工学)

コンピュータ・グラフィックス、図形処理、バーチャル・リアリティ、音響工学、コンピュータ・ネットワーク

2次元画像処理
3次元形状のモデリング
3次元形状を用いたマルチメディアアプリケーション
ネットワークを介した協調作業
3次元計測システム
3次元CGを用いたプラネタリウム
防音室の利用
立体音響システム
道具の発する快音、不快音の計測と評価
超音波スピーカの測定
バイノーラル録音
携帯端末を用いたクラウド型の協調システム
クラウド型セキュリティシステム

キーワード:画像処理、形状処理、バーチャルリアリティ、仮想協調環境、拡張現実感、音響、立体音響、マルチメディア、コンピュータグラフィックス

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情報科学部 情報知能学科

中西 知嘉子 (ナカニシ チカコ)

准教授 

コンピュータアーキテクチャ、マイコン設計、画像処理、FPGA

組み込み市場では,運用コストやセキュリティー,リアルタイム性などの問題から,エッジ(端末側)で単独処理できる「エッジAI」が期待されています.各種の端末自体にAIを搭載すれば,その場で複雑な処理を行えるようになります.その実現方法であるFPGAによるエッジAIは根強いニーズがありながら,高価格FPGAデバイスが必要,FPGA専用のネットワークで学習しないとうまく実装できない,量子化による精度劣化という問題点がありました.
画像認識技術は,顔認証,監視などのセキュリティー分野,医療現場での画像診断や工場における不良品は判定や故障予兆など,様々な場面で用いられ始めています.我々は,これらの画像認識に注目し,エッジデバイス(MPSoC)への実装にチャレンジしています.

キーワード:エッジAI、画像系AI、FPGA、高位合成、ソフト・ハード協調設計、人工知能

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情報科学部 情報メディア学科

村木 祐太 (ムラキ ユウタ)

講師 博士(工学)

コンピュータグラフィックス、CAGD、画像処理、データ可視化

コンピュータグラフィックスの表現に関する研究を行っています。
具体的には、3Dスキャナから得られた点群データに対する様々な形状処理技術に関する研究を行い、高精度なデジタルアーカイブシステムを開発しています。
その他にも、曲面表現技術に関する研究を行い、CADデータの圧縮へと応用させています。

キーワード:コンピュータグラフィックス

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