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実就職率全国第4位!! 大阪工大だけの理由がある。

OIT’S REASON!

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理由その1 エデュケーション理由その1 エデュケーション

体で覚えなければ身に付くワケがない。

工科系総合大学である
大阪工大には、
実践という名の教育力がある。

実社会に即応した多様な
プログラムで実践力が身に付く。
それが圧倒的な就職実績を
実現している理由の一つです。

工学部

実践力を養うPBL教育を全学科で強化

ものづくり教育を重視し、「PBL(Problem Based Learning)教育」の手法を全学科で実施しています。
座学で理論を学ぶだけにとどまらず、フィールドワークや実製作に積極的に取り組み、失敗体験などを通じてものづくりの難しさや面白さを体得します。

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ロボティクス&デザイン工学部

技術とデザインの融合で社会の課題解決をめざす

異なる分野を専門とする学生が混ざりあって進めるワーク型の授業を推進。企業が求める実践力を身に付けます。社会に出てから本当に役立つのは、実際の問題を解決する力。そこで、企業や地域が抱えるリアルな課題に対して解決策を探るPBLを多くの授業で実施します。

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情報科学部

学びのベースは、独自に開発した教育プログラム

専門知識・技術(情報科学コア技術)に関するこれまでの教育に加え、SE(システムエンジニア)に必要とされるモデル化能力、業務遂行能力、デザイン能力を年次進行に伴ってスパイラル的に獲得する教育プログラムを独自に開発。バランスのとれた能力を身に付けることができます。

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知的財産学部

少人数教育とPBLによる細やかな指導

知的財産の現場で実際に起こっている問題の解決に取り組み、社会での実践力を身に付ける6つの学習プログラムを用意しています。また、教授陣の多くが官公庁や企業で活躍した経験を持つ専門家で、実社会に即した実践的な教育を展開しています。

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理由その2 プロジェクト理由その2 プロジェクト

失敗してはいけないワケではない。

応援する。
気持ちではなく、
具体的なカタチで。

学部・学科・研究室・クラブ活動の枠を超えて、
学生自らが企画・開発するプロジェクトの数々。
失敗を恐れず挑戦する中で、
「コミュニケーション能力」や
「問題解決能力」など社会人としての
素養を身に付ける。
それが圧倒的な就職実績を
実現している理由の一つです。

ソーラーカープロジェクト

PROJECT No.01PROJECT No.01

ソーラーカープロジェクト
ソーラーカープロジェクト2018年8月3日、4日に三重県の鈴鹿サーキットで開催された「FIA Electric & New Energy Championship ソーラーカーレース鈴鹿2018」のオリンピアクラスに本学ソーラーカープロジェクトチーム「TEAM REGALIA」が出場。大学チームだけでなく優れた技術を持つ企業チームも参戦する5時間耐久レースで、本学ソーラーカーは48周を走り抜き、見事3位で表彰台を飾りました。

ロボカップ@ホームリーグプロジェクト

PROJECT No.02PROJECT No.02

ロボカップ@ホームリーグプロジェクト
ロボカップ@ホームリーグプロジェクト 「ロボカップ@ホーム」とはロボカップで最も盛んなリーグのひとつで、ロボット技術に対する関心が高まり年々競争の激しさが増している大会。2018年5月3日~5日に開催された「ロボカップジャパンオープン2018」のロボカップ@ホーム部門でロボット工学科と情報科学部の学生合同チーム「O.I.T. Trial」がオープンプラットフォームリーグで難関なタスクを達成し、見事準優勝を果たしました。

知財PR隊

PROJECT No.03PROJECT No.03

人力飛行機プロジェクト
知財PR隊 毎年滋賀県彦根市の琵琶湖東岸で開催される読売テレビ放送主催「鳥人間コンテスト」への出場と、本大会での上位入賞を目指して学生自らが人力飛行機の機体製作を行っています。学生たちは飛行機製作の基礎である航空工学などの勉強を重ね、カーボンや極薄フィルムなどの新素材を用いながら機体づくりに取り組み、「第41回鳥人間コンテスト2018」では、人力プロペラ機部門に出場しました。

理由その3 ヒストリー理由その3 ヒストリー

昨日今日できたワケではない。

歴史がある。
あらゆる分野で
卒業生が活躍している。

西日本の私立理工系大学でも
有数の100年近くの歴史が、確かな実績を生み、
「専門職業人」として、
日本経済の発展に寄与する人材を
数多く輩出している。
それが圧倒的な就職実績を
実現している理由の一つです。

大阪市中央公会堂を実施設計し、御堂筋開通にも尽力した学園の創設者、片岡安。大阪市中央公会堂を実施設計し、御堂筋開通にも尽力した学園の創設者、片岡安。

初代校長・理事長 片岡 安1922(大正11)年、本学の始まりとなる関西工学専修学校が開校しました。当時のわが国は、産業の近代化に向けて大きく飛躍していた時代。 大阪も周辺地域を含め人口が増加の一途を辿り、「大大阪」と称される世界有数の大都市へと変貌していました。 しかし、急速な都市化は繁栄をもたらす反面、都市基盤整備を担う技術者の不足という問題をもたらしました。 このような社会の要請に応え、実践的技術を備えた即戦力の技術者を養成すべく立ち上がったのが、実業家・本庄京三郎と都市計画の先駆者・片岡安です。
その思いによって生まれた本学は、以来、変わりゆく大阪の地から数多くの優れた卒業生を輩出してきました。そして、設立時の精神は今も脈々と受け継がれ、卒業生一人ひとりが各時代の中で確かな役割を果たしているのです。

理工系大学でトップクラスの実績を誇る社長数

日本全国の理工系大学で、卒業生が社長に就任している人数はトップクラス。
1,882人の卒業生が企業のリーダーとして活躍しています。

※(株)帝国データバンク「全国社長出身大学分析」2018年7月調べ

理由その4 ファシリティーズ理由その4 ファシリティーズ

遅れをとるワケにはいかない

最新の技術知識を学ぶ。
その設備は、
もちろん最先端だ。

充実の研究・実習施設で、
時代が求める真のスペシャリストを育てる。
それが圧倒的な就職実績を
実現している理由の一つです。

八幡工学実験場

FACILITY NO.01FACILITY NO.01

八幡工学実験場

土木・建築の大規模実験ができる
西日本有数の工学実験場

八幡工学実験場「構造実験棟」「水理実験棟」「高電圧実験棟」の3部門で構成。中でも「構造実験棟」は、実物あるいは実物大モデルを用いた大規模な実験ができる西日本最大の施設で主に工学部の学生が使用します。他大学や官公庁、産業界と提携した研究も盛んです。

ロボティクス&デザインセンター

FACILITY NO.02FACILITY NO.02

ロボティクス&デザインセンター

地域・企業と連携した
プロジェクトの推進拠点

八幡工学実験場日々新しいことが生まれる都心において、産業界や海外有名大学との連携のもと、これまでにない教育研究活動を展開していきます。

バーチャルリアリティ(VR)室

FACILITY NO.03FACILITY NO.03

バーチャルリアリティ(VR)室

300インチの大画面に現れる
仮想空間で視覚・触覚を擬似体験

バーチャルリアリティ(VR)室実際には目の前に存在しない、スクリーンの中だけにあるものに触れる。そんな不思議な体験ができます。

ディジタルアーカイブセンター

FACILITY NO.04FACILITY NO.04

ディジタルアーカイブセンター

実践的な学習環境で
マルチメディア技術を修得

ディジタルアーカイブセンター最新のマルチメディア技術を学べる国内でも数少ない、高度な施設です。

知的財産文献保管室

FACILITY NO.05FACILITY NO.05

知的財産文献保管室

知的財産関連の専門図書館

ディジタルアーカイブセンター法律に関する書籍をはじめ、マルチメディア教材を利用できるパソコンコーナーも設置。

理由その5 サポート理由その5 サポート

この程度で満足するワケにはいかない

サポート体制には
万全を期している。
一人ひとりの就活のために。

たとえば、大阪工大のためだけの
大規模な就職説明会がある。
大阪工大は、低年次からキャリア形成を
万全の体制でサポートする。
それが圧倒的な就職実績を
実現している理由の一つです。

就職アドバイザー

就職アドバイザー各学科に就職アドバイザーを配置。学生と繰り返し面談し、その回数は学生一人あたり10~20回にも及びます。その手厚さは他大学の学生が羨むほどです。

キャリアサポート制度

キャリアサポート制度企業で活躍している卒業生が就職希望の在学生に対して、自らの就職活動体験に基づき親身にアドバイスしてくれます。

就職イベント

就職ガイダンス、模擬テスト、面接対策セミナーなどを実施

就職イベント3年生の5月から就職活動開始に備えたガイダンス、模擬テスト、面接対策セミナーを実施しています。同学年の3月からは年間約500社の企業が参加する合同企業説明会を開催します。

業界セミナー(業界研究会)

各業界トップ企業の話に刺激をもらい進路の幅を広げる

業界セミナー(業界研究会)キャリア教育の一環として、各業界トップ企業等の採用担当者をお招きし、最新の業界の動向や特徴を講演していただきます。学生にとっては、進路を考え、幅を広げる有益な機会となっています。

大学院進学という、
もう一つの進路
大学で学んだ知識をさらに深めたいという人は、大学院への進学という選択肢もあります。
より充実した環境のもとで高度な研究を重ね、教養や専門性を養うことによって、将来の活躍フィールドを大きく広げることができます。

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だから!大阪工大は「就職」に強い!!だから!大阪工大は「就職」に強い!!

実就職率

実就職率97.0%

真に実力ある人材を育成したことの証明。

基礎を重視し、実力ある人材を送り出す学風が、社会からの高い信頼につながっています。

(就職者1,372人/卒業(修了)者数1,620人-大学院進学者数206人)
求人数

就職希望学生1人あたりの求人数23.7件

大阪工大生に対する社会のニーズは高く、2017年度の就職希望学生1人あたり約22件もの求人がありました。
これは全国平均1.88件※を大きく上回る数字となっています。

(求人件数27,942件/就職活動者数1,178人)
※リクルートワークス研究所 2018年4月調べ
就職満足度

就職満足度95.6%

2017年度就職内定者を対象に就職決定先の満足度調査を実施。学生の95.6%が「就職先に満足・ほぼ満足している」と回答しました。
教員と職員が密に連携、就職をめざす学生一人ひとりを細やかに支援した結果が、数値に表れています。