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【建築学科】一般社団法人日本建築学会2022年度支部共通事業設計競技「『他者』とともに生きる建築」で最優秀賞を受賞

2022.10.27

  • ハナとミツバチ ―移動キャンパスによる生業と暮らしのインターン1 ハナとミツバチ ―移動キャンパスによる生業と暮らしのインターン1
  • ハナとミツバチ ―移動キャンパスによる生業と暮らしのインターン2 ハナとミツバチ ―移動キャンパスによる生業と暮らしのインターン2

 「日本建築学会設計競技」は、1952年に始まった歴史ある建築設計競技です。今年度の課題は「『他者』とともに生きる建築」でした。「「コントロールできない「他者」を受け入れ、そして自らも変わっていくような動的な状態を受け止める建築や都市」(課題文より)に対する提案が求められました。
 工学部建築学科の大学院生と学部生が共同制作した作品が、支部審査を勝ち抜き、全国二次審査でのプレゼンテーション、最終審査を経て最優秀賞に選ばれました。

【作品名】
ハナとミツバチ ―移動キャンパスによる生業と暮らしのインターン
【受賞者】
亀山 拓海(かめやま たくみ)さん
谷口 歩(たにぐち あゆむ)さん
いずれも大学院工学研究科 建築・都市デザイン工学専攻 博士前期課程 建築学コース1年
芝尾 宝(しばお たから)さん
袋谷 拓央(ふくろや たくおう)さん
古家 さくら(こげ さくら)さん
桝田 竜弥(ますだ たつや)さん
島原 理玖(しまはら りく)さん
村山 元基(むらやま げんき)さん
いずれも工学部建築学科4年
【指導教員】
本田 昌昭 教授
工学部建築学科 歴史・意匠研究室

*参考
一般社団法人日本建築学会2022年度支部共通事業設計競技「『他者』とともに生きる建築」

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