インドネシア・セプルーノペンバー工科大学(ITS)と国際交流協定を締結
大阪工業大学は、2025年11月25日付でインドネシア・セプルーノペンバー工科大学(Institut Teknologi Sepuluh Nopember 、略称ITS)と「教育と研究における連携と交流の発展に関する覚書」および「学生交換の促進に関する協定」を締結しました。
セプルーノペンバー工科大学は1957年にインドネシアのスラバヤに設立された公立大学で、産業技術システム工学部、海洋技術学部、電気と情報技術学部、土木・企画・地球工学部、情報技術学部、クリエイティブデザインとデジタルビジネス学部、工学部、科学データ分析学部があり、学生数は約24,000人(うち留学生は約400人)。日本では岡山大学、熊本大学、九州大学、東北大学、大阪大学などと交流協定を締結しています。
本学学生を2024年度から2年連続派遣しており、今後は長期交換留学や海外研究支援プログラムなど留学派遣先として、また交換留学生の受入により在学生の国際交流の一助となることを期待しています。
セプルーノペンバー工科大学は1957年にインドネシアのスラバヤに設立された公立大学で、産業技術システム工学部、海洋技術学部、電気と情報技術学部、土木・企画・地球工学部、情報技術学部、クリエイティブデザインとデジタルビジネス学部、工学部、科学データ分析学部があり、学生数は約24,000人(うち留学生は約400人)。日本では岡山大学、熊本大学、九州大学、東北大学、大阪大学などと交流協定を締結しています。
本学学生を2024年度から2年連続派遣しており、今後は長期交換留学や海外研究支援プログラムなど留学派遣先として、また交換留学生の受入により在学生の国際交流の一助となることを期待しています。
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ITSのメインキャンパスであるSUKOLILOキャンパス



