京都市建築協定連絡協議会が発行する広報誌「建築協定だより第59号(令和8年3月発行)」において、工学部建築学科の吉田哲教授の取り組みが紹介されました。
同協議会は、京都市内の建築協定地区における情報共有や交流を促進し、住民主体のまちづくりを支える団体です。年に数回発行される広報誌では、取り組み事例などが紹介されています。
今回掲載されたのは、2025年12月14日に開催された同協議会の研修会において、吉田教授が「みんなで楽しいまちづくり」と題して発表した内容です。記事では、深草での「おでかけベンチ」、藤森・藤城の「とまり木休憩所」に関する協働プロジェクトの取り組みが紹介されています。
詳細は、以下よりご覧いただけます。
▼京都市建築協定連絡協議会「建築協定だより第59号」



