4月27日、ウルグアイ共和国大学の教員・学生および建築家約15名が本学を訪問しました。
今回の訪問は、建築関係者の団体ツアーの一環として行われたもので、空間デザイン学科の山本麻子准教授の案内のもと、本学梅田キャンパスの17階から20階を見学しました。空間デザイン学科での研究内容や施設・設備を間近に見る中で、本学における実践的なデザイン教育や学修環境について理解を深めていただきました。
見学中には、学生の研究発表ポスターや作品に対して関心が寄せられ、活発な意見交換も行われました。
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山本准教授(左から3番目)とウルグアイからの訪問者御一行 -
20階のコミュニケーションパレットで過ごす御一行



