6月7日(日)あさひファン★フェスタに出展しました!
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建築歴史文化研究室 -
応用化学研究部 -
環境工学研究部
6月7日(日)、大阪市旭区のまちの魅力をPRするイベント「あさひファン★フェスタ」(旭区主催)が城北公園で開催され、ワークショップ、飲食店を含め約40団体が出展しました。 旭区ブランドにも認定されている本学からは、環境工学研究部「自転車で発電してテレビをつけよう!」(工学部環境工学科 渡邊信久教授)、応用化学研究部「スライム作り」(工学部応用化学科 藤森啓一准教授)、空間デザイン学科建築歴史文化研究室「木の家を知ろう!」(ロボティクス&デザイン工学部空間デザイン学科 妻木宣嗣准教授)の3ブースを、学生の協力のもと、出展しました。(城北水辺クラブ 「ワンドの生き物展示と魚拓作り体験」(工学部一般教育科 三橋雅子准教授)は雨天のため出展を見合わせました)。
当日は地域の方や家族連れを中心に、雨天にもかかわらず多くの方にご来場いただき、どのブースも終日賑わいを見せました。本学ならではの取り組みを、来場者の皆様に遊びながら体験していただきました。学生が丁寧に説明を行うなかで、小さなお子さんが興味を持って熱心に取り組む姿も見られ、地域の皆様との交流を深める貴重な機会となりました。
あいにくの雨で、残念ながらステージ企画であった、ウインドアンサンブルの吹奏楽による演奏と、文化会書道部による書道パフォーマンスは中止となり毎年ステージを楽しみに来られている近隣の方々には残念な結果となりましたが、それでも多くの方にご来場いただき、活気にあふれるイベントとなりました。



