ロボティクス&デザイン工学研究科ロボティクス&デザイン工学専攻1年の足谷祥吾さんと足立晃生さん(指導教員:ロボット工学科フレキシブルロボティクス研究室谷口浩成教授)が「日本機械学会2026年度年次大会第32回卒業研究コンテスト」において、優秀発表賞を受賞しました。
【受賞者】
足谷 祥吾(あしたに しょうご)
ロボティクス&デザイン工学研究科ロボティクス&デザイン工学専攻1年
(本学ロボティクス&デザイン工学部ロボット工学科、金光大阪高等学校卒)
足立 晃生(あだち こうき)
ロボティクス&デザイン工学研究科ロボティクス&デザイン工学専攻1年
(本学ロボティクス&デザイン工学部ロボット工学科、茨木工科高等学校卒)
【論文・発表タイトル】
足谷さん:跳躍型小型月面探査機の重心位置と跳躍パッド長が運動性能に及ぼす影響
足立さん:形状記憶合金アクチュエータを用いた静音駆動型褥瘡予防装置と非接触赤外線温度計測手法の検討
【受賞者】
足谷 祥吾(あしたに しょうご)
ロボティクス&デザイン工学研究科ロボティクス&デザイン工学専攻1年
(本学ロボティクス&デザイン工学部ロボット工学科、金光大阪高等学校卒)
足立 晃生(あだち こうき)
ロボティクス&デザイン工学研究科ロボティクス&デザイン工学専攻1年
(本学ロボティクス&デザイン工学部ロボット工学科、茨木工科高等学校卒)
【論文・発表タイトル】
足谷さん:跳躍型小型月面探査機の重心位置と跳躍パッド長が運動性能に及ぼす影響
足立さん:形状記憶合金アクチュエータを用いた静音駆動型褥瘡予防装置と非接触赤外線温度計測手法の検討



