2月21日にオンラインで開催された、教育システム情報学会学生研究発表会@東海地区にて、実世界情報学科メディアインタラクション研究室3年生の溝渕晴菜さん(兵庫県立伊丹高等学校卒)が、「すぷらんらん:植物育成課題における ゲーミフィケーションを用いた水やり支援システムの開発」の研究題目で発表をし、支部長賞を受賞しました。
溝渕さんの開発したシステムは、植物の水やりを楽しく続けられるシステムです。夏休みの宿題としてよくある植物の観察ですが、途中でやる気が下がってしまうこともあります。そこで、ゲームの要素(ゲーミフィケーション)を取り入れ,楽しみながら水やりを続けられる仕組みを開発しました。
枚方キャンパス 情報科学部 指導教員
・実世界情報学科:大井 翔 准教授
溝渕さんの開発したシステムは、植物の水やりを楽しく続けられるシステムです。夏休みの宿題としてよくある植物の観察ですが、途中でやる気が下がってしまうこともあります。そこで、ゲームの要素(ゲーミフィケーション)を取り入れ,楽しみながら水やりを続けられる仕組みを開発しました。
枚方キャンパス 情報科学部 指導教員
・実世界情報学科:大井 翔 准教授



