ロボティクス&デザイン工学研究科ロボティクス&デザイン工学専攻2年の目片 伶奈(めかた れな)さん(指導教員:ロボット工学科フレキシブルロボティクス研究室谷口浩成教授)が「第65回日本生体医工学会大会」において、Young Investigator’s Award優秀賞を受賞しました。
一般セッションに登録した医学系40歳未満・工学系35歳未満の発表者による114演題の中から医学系3件、工学系3件、合わせて6件の優秀演題がYoung Investigator’s Awardにノミネートされ、目片さんの演題「前腕動力義手のための柔軟触覚センサを用いた操作インタフェースの提案」は、工学系のYoung Investigator’s Awardに選出されました。
学会におけるYoung Investigator’s Awardセッションでの発表では、スライドを用いた口頭発表と、試作した義手モデルを装着して義手の動作デモを行いました。その結果、Young Investigator’s Award優秀賞となりました。
一般セッションに登録した医学系40歳未満・工学系35歳未満の発表者による114演題の中から医学系3件、工学系3件、合わせて6件の優秀演題がYoung Investigator’s Awardにノミネートされ、目片さんの演題「前腕動力義手のための柔軟触覚センサを用いた操作インタフェースの提案」は、工学系のYoung Investigator’s Awardに選出されました。
学会におけるYoung Investigator’s Awardセッションでの発表では、スライドを用いた口頭発表と、試作した義手モデルを装着して義手の動作デモを行いました。その結果、Young Investigator’s Award優秀賞となりました。



