知的財産専門職大学院詳しくはこちら

時代が求める知的財産の専門家を養成します。

大阪工業大学大学院知的財産研究科(知的財産専門職大学院)は知的財産分野の専門職業人の育成を目的として2005年4月に開設されました。

特許庁、経済産業省、文部科学省、民間企業より知的財産分野の第一線で活躍した専門家を教員として迎え、知的財産の専門家として活躍するために必要な法律知識と実務能力を学べる専門教育を実施しています。

画像:2017年度大学院パンフレット
画像:2017年度大学院ポスター

知的財産研究科の特長詳しくはこちら

知的財産のプロに求められるリーガルセンス、イノベーションセンス、グローバルセンス、ビジネスセンスを身に付けます。

知的財産の基礎から応用、さらには関連領域まで、バラエティに富んだ多様な教育プログラムは実践的な内容のものばかりです。
修得した知識はダイレクトに、現場に生かすことができます。

社会人学生向けに昼夜開講を実施 弁理士資格取得のための強力なサポート
地元企業とのインターンシップ 秋入学制度(2014年度より)
長期履修制度(2015年度入学生より) 国際交流の場を提供(JICA、CASRIP)
知的財産研究科の特長
知的財産研究科の特長

期待される人材像

多様なニーズに応える人材の育成

本研究科では「イノベーション支援人材」、「グローバル知財人材」、「知財マネジメント人材」の3種類の人材の育成を目指します。

もちろん、どれか一つの領域に偏ることなくバランスよく学修し、オールラウンドな人材になることも可能です。

画像:期待される人材像
期待される人材像について